令和6年5月11日
5/11 三股P7:30~ ピーク11:00/12:00~ 三股P14:30 単独
三股
- 林道で猿が偉そうに道を塞いでいる、轢き殺してやろうかと思ったけどそこまで振り切れなかった、もはや下界の輩家族と変わらない
- おそらく一ノ沢コースより人気が無く蝶ヶ岳行きの方が多い、Pは思ったほど停めれず満車ならアルバイトさせられる
- ルートに難所は無い、雪も無くアイゼンいらず、Co2400位からの岩地帯の低確率の落石のみ考慮した方がいいかも
- ピークは一ノ沢からのハイカーが続々で満員御礼、やたらうるさい
- 頂上付近にライチョウ多数、人慣れしすぎてもはや興味がわかない
- 蝶ヶ岳の周回は、余裕を持っても登り4h稜線3h下り3hで行けると思う、自分は多分だるいからやらない
目次
常念岳
【標高】 | 2857m |
【三角点】 | (前常念岳2662m)一等 常念岳 |
【由来】 | 1.昔、毎年暮れに不思議な常念坊という山姥が酒屋に酒を買いに来た 2.八面大王という鬼を退治するため坂上田村麻呂がこの地に遠征した際に、大王の重臣である常念坊がこの山へ逃げ込んだとされることから 3.常に念仏を唱えるので、常念岳という山の名前がついた |
【一口】 | 意外と人が少なく静かな登山の三股コースだった、たまたまかな |
【例え】 | 三股 ~登らされる手稲山的 |
【百名山】 | そうそう、ここも百名山 |
【ルート】 | 三股 難所無しただ登るのみ |
【時間】 | P~ピーク/3h半 ピーク~P/2h半 思ったより捗らない下り |
【温泉】 | 安曇野蝶ヶ岳温泉ほりで~ゆ 600円 温泉感はあまりないが割とキレイで林道出て直ぐなのが良い |
GALLERY


















標高が2500越えた辺りからやはり息苦しい、ピークで昼寝後タバコ3連荘したら頭痛く息苦しくなった、自分は高山病っ気があるんだな
モチベーション低くハイキングが飽きてきた、これからさらに暑くなりもう拷問に近いし地味にガス代も結構かかる、沢は良さげな相棒依然見つからず6月にヤマと一個確定しただけ、エサがぶら下ってないから一人でブタ沢に入る気すら起きない、通わないと難しい沢にも入れず悪循環の極みである、ボルダーもお休み中、今年は(も)ダメだな…つまらねえ、嫌だけど山岳会にまた入ろうかな
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