札的沢本流
札的沢1ノ沢
目次
樺戸山
【標高】 | 890m |
【三角点】 | ある |
【アイヌ】 | カパト/コウホネ(植物) サッテク・ナイ/やせている・川 |
【林道】 | 良好、Pはゲート手前の駐車帯 |
【ルート】 | 札的沢本流~札的沢一ノ沢 |
【時間】 | <R4.7/18>P~樺戸山/4h <R2.6/10>P~樺戸山/3h半 |
【魚】 | いない |
(さわ)令和4年7月18日





































7/18 P7:20~ ピーク11:30/12:00~ P15:30 マッチョ
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扁桃炎とロキソニンアレルギーで寝たきり生活だったが体調が良くなってきたのでマッチョと札的沢へ、朝は雨が降っていたが札的は水量も少ないので増水の心配はない、砂防越えは50分程でCo380滝は増水し水が立っていて直登はあきらめハーケンを忘れたのでおとなしく高巻きすることにしたが手前の左岸ルンゼをひたすら詰めると急斜面になりAくんに突破してもらったがどうやらもう一つ滝寄りの方を詰めるのが正解、落石を喰らってメットがへこんだ(笑)トラバースしルート修正後本流に戻る、Co750位でモモが攣り芍薬甘草湯を2包飲み体調が万全ではないもののダサかった、ピークまで待たせてしまい申し訳なかった
Co465で先頭で行ったマッチョが懸垂したらハーケン3か所打ち込みの残置支点が全て外れフォールする、地面に叩きつけられたと同時にキャベツを真っ二つにした音がして動かない先輩を見て一瞬死んだか骨折したかと思ったが無傷で何ともない奇跡の男である、この出来事は一生忘れられない出来事になった、上部に再度支点を取り直しロープの足りない部分の滝の下部はクライムダウン
残置を信用したこと、ハンマーで打ち直さなかったこと、ハーケンを忘れたこと全てダメ人間である、沢は慣れたらアカン!
(さわ)令和2年6月5日





































6/5 P7:30~ 樺戸山11:00/11:30~ P14:00 ヤマ
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基本は全て巻ける沢で直登で確保が必要なのはCo380大滝のみ油断禁物、巻くなら残置ロープ有がよくわからない、1の沢下降は懸垂2回で40mないとギリかも、後はVS砂防
雨が降っても行ける沢、砂防がなければ茗渓
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