(さわ)令和8年6月21日
6/28 P7:30~ Co1410北ノ俣大滝10:30/11:00~ P13:10 〇
米子川支流
- ゴルジュが一箇所あり首まで浸かる、2段目は左のリッジを上がる、巻道崩壊してるので巻きの方が悪そうである
- Co1190まで明瞭なけもの道がある、沢というよりハイクに近い
- 林道を使い終点の沢地形から入渓も可能と思われる、下りはこの林道使った
- 魚がかなり濃い
- 北ノ俣大滝上は巻きになるが右岸の地図上の岩崖の間(実際は空洞がある左側)に確保すれば巻き上がりが出来そうなところがあったものの、上部悪く先が見えないので不明、そこまでして滝上に上がる意味もないと思う
目次
米子川支流 北ノ沢(須坂)
| 【一口】 | 米子瀑布群 四阿火山のカルデラに係る、高さ約100mの岩壁が約1kmにわたって続く断崖絶壁で、米子瀑布群権現滝、不動滝など、十数条の滝から構成されるものが米子瀑布群である |
| 【一口2】 | 米子硫黄鉱山 1973年閉山 硫黄・蝋石・褐鉄鉱・ダイアスポーア |
| 【一口3】 | 北ノ俣大滝 70m位 百選の米子大瀑布北側にある事から【裏米子】と呼ばれたり、奇妙滝のある奇妙山の北面にあるから【北奇妙】とも呼ばれている |
| 【ルート】 | 米子川支流 |
| 【山谷】 | 山谷レート ! ハイクに近い、ワンポイントゴルジュの処理が全てかな |
| 【時間】 | 登り3h 下り2h位 |
| 【魚】 | 米子川 米子の下流と違い非常に濃くスレてない |
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週末は天気悪く近場の須坂に行った、米子川は行った事があるので北ノ俣大滝を見に支流の探検にした、〇はやる気があるのでまだまだひよっこだけど一緒に行って楽しい。
沢自体はブタ沢で何もなくけもの道が異常に発達しているので変化なく最後は飽きてきた、滝は大きいものの沢に入ってりゃそれくらいの滝出てくるのでとりあえず終了点かな程度でもう少し上に気になる2股があったので巻いて上に上がれないかと思ったがここの断崖はなかなか弱点が無く諦めて下山を開始した
もともと今週は沢入りを諦めていた分、近場で体を動かせて良かった、絶賛梅雨入り中来週も天気が悪い、どこに行こうかね
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