(さわ)令和8年9月12日
9/12 P P7:10~ 白毛門12:00/12:10~ P13:40 〇
白毛門沢
- ハイパーぬめぬめの沢、とにかく滑る
- 全般難しくないがルーファイと高巻きのルート取りは必要、巻道は明瞭
- Co1180は左、Co1240は右、Co1350付近の二俣は水量の少ない左
- 最後のスラブは難しくないが高度感がある、水線をひたすら詰めると白毛門ピーク手前に出る
登山道
- 白毛門から1時間半、勾配キツく膝にくるぜ、トレーニング不足ともう歳やね
目次
白毛門沢
| 【一口】 | 白毛門 ・積雪期の山容からジジ岩・ババ岩が雪で氷門のようになり、山頂付近が白髪頭のようにみえるため ・地元(土合山の家の中島喜代志さん)が名付けたという説や、水上町の古い文献では「黒沢山」と呼ばれていたという記録もあり |
| 【ルート】 | 白毛門沢~登山道 |
| 【山谷】 | 山谷レート !~!※ 1級+ 基本巻ける沢、他の1級+よりは悪いと思う、今日は雨だったのでちょっと大変だった |
| 【魚】 | あまり見かけない |
GALLERY


















最近週末はほぼ雨、〇はやる気マンマン子なのでとりあえず湯檜曽の白毛門へ、沢で人と会うところはさすがに人気の谷川エリアの沢、北海道ではなかなかない
78㌔体重増と日頃のトレーニング不足で体が重く登り遅く膝も弱く登攀も全然ダメ、今ははむの世話が優先するから3級程度の沢は来年かな、身体を一から作り直さなければ今のレベル位がちょうどよく〇もまだ1年目だからのんびりやっていこうと思う、〇はやる気があるので楽しみではあるが技術的にはまだまだなのでとにかく経験を積ませようと思っている
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